2016.06.29

クラフトビールグラス第4弾「バレルエイジドビール」グラス登場


シュピゲラウは、2013年よりビールのスタイル毎にその個性を最大限に引き出す形状を開発しています。

この度、その第4弾として、アメリカでバレルエイジドビールをリードする醸造所“グレイトディヴァイド・ブルーイング・カンパニー”、“グリーンフラッシュ・ブルーイング・カンパニー”、“ユインタ・ブルーイング・カンパニー”、“シガーシティ・ブルーイング”と共に新たなスタンダードとなる『バレルエイジドビール』グラスを開発しました。

この形状は、バレルエイジドビールの特徴である木樽由来のバニラの香りや、ウィスキーやバーボン、シェリー酒などの古樽でエイジングしたビールの複雑なアロマやテイストを最大限に引き出します。